こんにちわ!蒸し暑い日々が続いていますね!今回は、バーゼル滞在中のお散歩道の紹介です。バーゼルは、小さな町ですが、何処を歩いても美しく大好きな町です。ちょと時間がある時に散策した写真です。

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バーゼルには、沢山の公園があります。休日やサマータイムで夜遅くまで明るい時などは、家族でピクニックやスポーツなどで楽しんでいます。綺麗な花々が沢山咲いていました。

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これも別の公園の写真です。何とも言えない緑と光のデュエットです。こんな美しい場所でボーとしているのは、私にとって最高の世界です。

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ミュンスターの近くにある美術館です。長〜くデザインされたツタのオブジェ。季節によって花が添えられることもあります、壁に張っているツタの緑もデザインの一部なのかしら?それとも面倒さからのデザインかしら?

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ブルーをアクセントに使っている家です。私もブルーが大好きです。地味ではなく、派手でもなく、緑との相性がとっても良いと思っています。我が家の玄関のドアもブルーにしてしまいました。たいした緑を添えていませんが、、、そうです!素敵にするのは、努力と根性の問題なのです。

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皆様!絵はがき見たいでしょう!まあ私の写真はさておいて、、この花と教会の美しさ思わずため息をついてしまいました。名前はSt. Paul’s Church花が咲いていない時は、目立ちませんが、こんなにも色を添えると生き生きとする教会は初めての発見でした。毎日の散歩で気に入った空間や色を発見できた時は、何故か心が落ち着きます。そんな時間が持てることは、家族へ感謝の気持ちでいっぱいです。又紹介いたしますね!

 

だいぶご無沙汰しておりました。私用でスイスのバーゼルに長期間滞在するはめになりまして、滞在中にちょっとうろつき回った散歩道を紹介いたします。今回は、いつ行っても堂々と流れているライン川です。

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訪れたのは、4月の中旬でした。水量が多く流れが激しかったです。川べりから見る旧市街はいつ見ても絵になります。

IMG_4474遊歩道は、いつも綺麗に掃除されていてベンチでボーと景色を眺めている時間が私は大好きです。

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川沿いには、素敵な家々やホテルが立ち並んでいます。何と言ってもグリーンと花々のマッチした風景は、心を和ませてくれます。

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これは、バーゼルのシンボルの龍を形取った水飲み場です。バーゼルには、至る所に水飲み場があってペットボトルを持ち歩く必要はほとんどありません。スイスは世界一物価が高いらしいですが、そこのところは、経済的でございます。

 

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狭い町ですが、可愛い緑色のトラムが至る所に走っています。私はほとんど徒歩で街中を回りました。決して料金節約の為とは、言いません。

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何処を撮っても絵になります。

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この日は、暑かったので、川べりに沢山の人が集まっていました。夏になると夕刻には、泳いだり、バーベキューをしたりと沢山の人が涼にきます。ちなみに多摩川みたいですが、もっと綺麗で蚊がほとんどいませんよ!手前に見える船は、向こう岸に渡るための船です。バーセルの名物になっています。橋と橋の中間あたりにあって昔は、重宝したのでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!私の好きな写真を紹介いたしますね。最初は、アメリカで撮ったミシシッピー川大きい川なので沼みたいに見えますが、これでも流れているのです。グリーンの濃淡の色合いが何とも素敵ですこれぞ自然のなせる技ですね。

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次は娘が結婚式をした葡萄園の中での友人のおすましやさんの姉妹達が印象的でした。どんな風景でも子供とのショットは、本当にグッドバランスですね!雰囲気が素敵だと色合いも好きになるみたい。….. あくまでも単純な私の場合ですが。

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これは、スイスのグリンデルワルドでの写真です。アイガーに日の光が降り注いでいて自然の雄大さと神秘なまでの美しさを実感いたしました。本当に日の光は色にとっての神様です。夜に制作して朝に日の光で再度確認すると全く違う色だったりします。…..それからは、なるべく夜の色付はしないようになりました。睡魔に勝てない事情もありますが……!

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下の写真は南仏の村シャルトルにあるピカシェの家のモザイクです。廃物を利用して作ったそうですが、暖かい感じがして素敵ですね!きっと製作者の想いが込められているのでしょう。…..想いは、色で表すことができる。廃物だって、新品だってみんな人間が作ったもの価値観も人間が勝手に決めるもの。どんな素材を使っても可能なら制作する。芸術はそういうものではないでしょうか?少々哲学的になって頭脳が混乱してまいりましたので、これ以上の文章はやめておきます。ただし匂いは論外だと思います。臭い匂いだけは、芸術に使ってほしくありません。

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次は、私の大好きな村、南仏のソルグにある川です。緑と光と水の透明さが最高の色合いでした。この色は、中々出せません。

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この写真は、南仏のゴルドを訪れた時の写真です。色褪せたブルーの扉と木の色合い古いレンガの奏でる色彩が何とも大好きな色合いです。

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次の写真は、クロアチアの市場で目にした花屋さんで無造作に置いてあった花が印象的でした。こんな色が作れたら最高ですね!

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気に入った写真を見ていたら私は、ブルーが好きなことを再確認いたしました。どうしてでしょうか?どの写真にもエッセンスとしてブルーが入っているのです。まあ理論はともかく好きなものは好きで仕方がない。….これが結論です。

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最後に新作の紹介です。只今凝っているビジューと布花のコラボです。グレーとブルーの濃淡で制作いたしました。色々な使い方がありますので詳しくは、こちらをご覧下さいませ。

 

 

昨年の9月にプロヴァンスの可愛い町リル シュル ラ ソルグで見つけたドールハウス用の小さなキャビネットをリメイクしてみました。アンティーク屋さんで片隅に置いてあった誰かが作りかけのキャビネットです。価格は、¥300位ですが何とも可愛らしい形でしたので、リメイクしようと思い手に入れました。

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縦横17×11のキャビネットですがまるで本物のように作られています。鉛筆で模様の下書きがしてありましたが全てをグリーンに塗ってしまいました。この模様の考案者には申し訳ないと思いつつクロモ(シールみたいなもの)を貼って仕上げてみました。

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簡単なリメイクでしたがし終えたことに満足です。このキャビネットに制作したリングやイヤリングなどを飾って撮影をしたいのですが、いつ頃になりますことやら?一応近々と思っていますが…….!決して孫のおもちゃには致しません。

去年のフランスの旅でゴルドを書きそびれたので遅らばせながら紹介いたしますね。 ゴルドは、プロヴァンス地方にあるフランスで最も美しい村と言われています。まあ、美しい村と言われている所は、沢山ありますけれど皆様のお好みもあるでしょうが、私にとっては、最高に素敵な村でしたよ!

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まずは、街全体の写真からです。中央にそびえるお城は、天空の城と呼ばれていて12世紀に建造されたそうです。

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私のお気に入りの石畳の道です。歩き過ぎると足底が痛くなりそうですが美しい周りの景色に目を奪われて痛さなんか考えていられません。

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こんな所が沢山あります。プロヴァンス好きにはたまりません。

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緑の色合いが何とも美しい村でした。でも夜は怖いですね。

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屋根の上もさりげなく活用です。

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村いっぱいのオリーブ畑です。オリーブの葉の色って本当に様々ですね。

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散歩をしていたらこんなものが……小さな白いカタツムリがまるで花のようにくっ付いていました。花のようにと言う表現は、花に失礼かしらね。一寸気持ち悪かったのが本音です。でも食するエスカルゴは、好きです。

歩いて行くと…….気持ちの良い景色が広まってきます。

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緑溢れるのどかな道をサイクリングしている若者が一人。絵になる風景でしょ!勿論!電動自転車ではございませんでした。

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最後の写真は、古い家のドアで締めくくりです。時間と共に物は全て古びてしまいますが、自然に周りと調和した古び方が大好きです。時を尊重しながら自然と共にゆったり暮らすこと……!そんな暮らしをしたいのですが、現実は、厳しいのでせめて気持ちだけでもゆったり過ごしたいですね!プロヴァンスは、地球からの光と緑の最高のプレゼントだと思いました。

今回は南仏の村リル シュル ラ ソルグの紹介です。リル シュル ラ ソルグは、南仏プロヴァンスの玄関口でアヴィニヨンから東へ20k程にある小さな田舎町でソルグ川に囲まれたアンティークと水車の美しい町です。日曜日には、市があり大勢の人達で賑わいますが、普段は、静かでゆったり過ごすことができます。今回もアパートメントを借りて自由な時間を楽しみました。

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ソルグ川は、透き通った奇麗な水で岸辺にいるだけで癒されます。

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素敵なフラワーショップの中から川が見えました。ショップの中でお茶が出来るのでティータイムと洒落込みましたが店内撮影禁止ですのでお茶とケーキを紹介いたします。

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すごい色のケーキで食するのをためらいましたが、マア可愛さに敬意を表して食べました。意外と美味しかったですわ!でも舌は色のキャンバスになりました。

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まあ、外から撮るなら叱られないでしょう!とパチリ!何が素敵か分かりませんが執念深い女でございます。

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この光景も素敵でした。水辺では、沢山のレストランやカフェが並んでいて気軽に休むことができますよ!

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鴨さん達もお気軽ムードです。

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アンティークの町なので素敵なアンティークショップが沢山あります。

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蚤の市の風景です。思ったより小規模でした。

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蚤の市でいろいろ迷っていたら娘がグラスを選んでプレゼントしてくれました.丸くて可愛いグラスです。息を吹き込んで型を作った18世紀のものらしいです。有り難う!迷ってみるものですね!感謝感激!大事に使いますね!

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公園を歩いていたら昔の衣装を着たお爺ちゃんやお婆ちゃんが歩いていました。何のイベントかは分かりませんでしたが昔の雰囲気が何となく伝わってきました。

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町中のお菓子屋さんです。手前に並べられているのは、砂糖漬けのドライフルーツです。甘そう!

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水車の町と言うだけあって川べりを散策していると沢山の水車を見る事ができます。最初はおそらく小麦粉を製粉するために使われて後々には、羊毛の紡績工場のために毎日稼働していたそうです。水車だけの写真を探したのですが、中々見つからず見苦しい人物が一緒に入ってしまいました。皆様!水車だけを意識してご覧下さいませ!

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本当にリル シュル ラ ソルグは空気が奇麗な何度でも行きたくなるような美しい町でした。

 

 

 

こんにちは!今回は、リヨンについて書きますね!まず最初は、リヨンで泊まったアパートメントです。娘がキッチン付きの部屋を予約してくれました。近くにスーパーもあり環境もいいし時間も気にせず過ごせるのでアパートメントは、大好きです。

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これは、中二階のベッドルーム

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キッチンは、すごくお洒落でしたよ。リビングのテーブルはくつろぐ所で、基本的に簡単な食事や朝食は、カウンターでするようになっています。日本の住宅のカウンターとは、広くて大違いですね!ちなみに私の家では、キッチンカウンターは、亭主の菓子専用置き場になっています。

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リビングです。奥にベッドが置いてありますが、ファブリックがお洒落なせいか気になりません。

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部屋は、趣味の良いアンティークの調度品で飾られています。お陰様でフランスマダム気分で3日間過ごさせて頂きました。チョイスしてくれた娘よありがとう!次は、ザーとリヨンの町中をご案内いたしますね!

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ローヌ川の岸辺です。

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広場の大きい花束のオブジェ  待ち合わせ場所としては絶対間違えそうにありません!私むきの場所でございます。

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大聖堂

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旧市街 何ともレトロ一色の町並みでした。

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アンティーク屋さん こういう雰囲気も大好きです。

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最後にリヨンの町並み 大聖堂の広場から見渡した風景です。手前の赤い屋根の所が旧市街です。食の都と言われるだけあって食事は、どれもとても美味しかったです。この次は、地方の町プロヴァンスのソルグを紹介いたしますね!

 

 

今回は、前回のブログの続きです。ブリュッセルからTGVでフランスに行きシャルトルと言う小さな都市に行きました。シャルトルは、パリから南西約80kmほどにある都市です。

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まずは、そば粉のクレープ、ガレットで夕食を済ませて近くにあるシャルトル大聖堂のイルミネーションアートを見学に行きました。

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上の写真は、シャルトル大聖堂この大聖堂は、最も美しいゴシック建築と言われていて世界遺産になっています。夜には、イルミネーションアートが行われて幻想の世界真っ只中に引き込まれ時の過ぎるのも、寒さも忘れただただボーゼンと見入ってしまいました。とにかくスケール感が半端ではありません!観客がいてもいなくても時間になると行われるのです。肝っ玉もスケールが大きい!ついつい主婦は電気料金を心配してしまいますが………!

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もう写真では撮りきれない程次々と変わっていきます。ビデオにしようかしら?とも考えたのですが、カメラの電源が足りませんでした。皆様シャルトルに行く機会がありましたら、電源たっぷり、ケチらずビデオで撮ることをお勧めです。

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これは、ピカシェットの家です。墓守りの男が貧しい生活の中で奥さんを楽しませるために25年の歳月をかけて作ったモザイクで出来ている家です。すごーい!敷地内は全てモザイクで出来ています。ちなみにピカシェットとは、物を貰って集める人と言う意味だそうです。スペインのガウディーの建築も一部モザイクがほどこされていますが、この家は、根気と執念、緻密さの固まりとしか表現しようがありませんでした。

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庭も素晴しく奇麗でした。作った彼にとってここだけがユートピアだったのでしょうね!

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モザイクの細かさです。あらゆる物を使っています。

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彼にとっては、ガラクタの陶器も宝物だったのでしょうね。

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私は、このドアの色が好きです。IMG_3147

この写真は、モザイクの塀から隣の庭を撮ったものです。大好きな一枚です。もっともっとご紹介したいのですが、又後の機会にいたしますね!貧乏でも工夫と行動があれば、自分に似合った作品が作れると言う私への教訓になりました。

 

 

 

 

 

今日は!9月上旬から大好きなヨーロッパを旅してきました。今回は、ベルギーのブリュッセルの紹介です。格安航空券で成田からアブダビ乗り換えでブリュッセルに着きました。夕方についたので、まずは、ユネスコの世界遺産に指定されているグランプラスを見学です。

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ここは、ブリュッセルの中心地にある広場で世界で最も美しい広場とみなされています。グランプラスの周辺には、チョコレートで有名なゴディバの本店や沢山のスイーツショップが立ち並んでいます。

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これは、何かと思ったら、メレンゲ菓子の巨大バージョンです。すぐ崩れてしまうので土産には、不向きでしたので試食で満足してきました。この行動は、おばさんバージョンですね!

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スイーツショップの店内に飾られていたお菓子の焼き型は、時を超えた重厚さを感じました

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ベルギーと言えば何といってもチョコレート!本当に沢山のチョコレートショップがありショップそれぞれの特徴がありその中で可愛いらしいデザインを撮ってみました。ブリュッセルは、初めての訪問でしたが、帰国時も又寄る事になるので、ムール貝とベルギービールを楽しもうと思います。それにしてもアブダビでの4時間半の乗り継ぎ時間は長かった!皆様!格安で旅行なさる時は、体調管理をしっかりなさって下さいませ!

爽やか上高地

2015.08.27

バタバタの生活で久しぶりのブログです。8月中旬に上高地に行ってきました。上高地はほぼ毎年夏になると訪れる心を爽やかにしてくれるとっておきのお気に入りの場所です。

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上記の大正池は初めて訪れた時、天国みたい!と感激したものです。水の奇麗なことと池の中にある枯れ木が何とも言えない情景を生みだしています。何度か行くうちに慣れたせいか天国とは思えなくなりました。きっとそれは、娘が[天国って枯れ木がはえてるの?]の一言と慣れのせいでしょうかね!でも爽やかで心が和む池には変わりありません。

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上記は、田代池です。こじんまりとした池ですが、水の流れがとても美しい池です。私はここが一番お気に入りです。こんな所を毎日散歩できたらゆったりと清らかな人生が送れるでしょうね!

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上記は、余りにも水の奇麗さに感動して水を写したつもりです。透き通った湖面を見ていると何故か子供の頃川で水遊びをしたことを思い出します。一昔?の川は本当に奇麗な水でした。

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上記は、梓川です。この梓川が上高地の素晴らしい景観を作りました。梓、本当に適した素敵な響きですね!

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最後は、有名な河童橋です。ここは、いつも観光客でにぎわっています。ホテルや土産物店があり又登山の拠点地で上高地の中心地です。こんな素晴しい所に行けることは、なんて幸せなんでしょう!といつも思うのです。が…下界に降りると又色々な心の濁りが…!濁ったら又こよう!といつもの繰り返しです。9月から2週間余りショップをお休みいたします。次回のブログをお楽しみに!

 

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